教育方針

男は男として女は女として

即ち、何でも積極的に進んで事にあたる。 自分の事は自分でする。 何事にも真心を持って骨おしみしない。 そういった人柄を育てる素地をつくりたいと心がけております。 たとえば、食事の前に手を合わせて自然に「いただきます」と言えるように普段の生活の中で何気なく行っているしぐさの中で神様・仏様に手を合わせる事で 「お陰様で」の感謝の気持ちが身につけば・・・と思いながら、子ども達に接しております。